対面キッチンの魅力は、キッチンの雑然さを隠しながらも、ダイニングやリビングとの

コミュニケーションがとれ、台所仕事が孤独な作業にならない点です!

しかし、対面カウンターと食卓テーブルをピッタリくっつけてしまうと、

席によってはテーブルをぐるっと回ってキッチンに行くことになります。

できればカウンターと食卓テーブルは離して、間を行き来できるようにしておくといいでしょう。

また、対面キッチンのカウンターの奥行や高さもポイントの一つです!

IMG_8975aaa


対面カウンターの高さ

対面カウンターの高さは使い勝手や見え方に大きく影響します。

①作業している手元が隠れる高さ

②食卓からの視線を遮らない高さ

③ワークトップとカウンターがひとつながりになる高さ

20191018154718-0001


対面カウンターの奥行き

ダイニング側の広さに余裕があれば対面カウンターの下に収納を設けることができます。

img_tab_product_02


楽に使えるキッチンのカタチ

キッチンにはI型、L型などさまざまな形があります。最もポピュラーなI型は

シンクとコンロが同一線上にあるため、移動が左右の動きだけで済みます。

ただし、横に長くなると左右の移動距離が増え、使いにくくなります。

L型とコンロ型はシンクとコンロの距離が近く、動きが楽ですが

コーナーの部分の収納に難点があります。

シンクとコンロを別々に配置するⅡ型は、洗う+作業する側と調理+配膳が

分かれるので、調理の段取りがしやすいです!

187007201-1

ショールームのご案内 サンコウホームへ御相談ください 資料請求はこちら
施工事例 これまでの施工事例をご紹介 現場中継ブログ 注文住宅・新築一戸建ての豆知識 イベント情報 スタッフ紹介 お客様の声 オープンハウス情報 スタッフブログ
会社案内 株式会社サンコウホーム

〒607-8064
京都市山科区音羽八ノ坪36-7

0120-35-6406 FAX:075-595-2060 お問い合わせ 資料請求
不動産相談サイト
0120-35-6406
お問い合わせはこちら 資料請求はこちら
© 2019 京都で注文住宅・新築一戸建てならサンコウホームの耐震住宅 . All rights reserved.
ホームページ制作 by レボネット